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コノンが目指すもの

お好みプラン

外観

RC 造とは消費率の低い建物です。法定耐用年数は木造の22 年に対しRC 造は47 年の木造の倍以上です。年間の減価償却は約2.2%。木造は約4.6%と長い目でみれば固定資産税を含めても圧倒的にRC 造がお得ということになります。また、デザイン面でもRC 造は時代に左右されるデザインではなく古くならない定番デザインのため資産価値が下がりにくいという一面もあります。

コンクリートの地色であるグレーとブラックをアクセントにセンシブルな外観。玄関にはプライバシーの確保として格子を採用しています。ビルトインガレージの幅広シャッターは2台分の駐車スペースを確保しています。れる都市型住宅です。
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リビング&ダイニング

?トータル22 帖のリビング・ダイニング、キッチンからはLDK がすべて見渡せるゆったりとしたスペース。大型のアイランドキッチンの前後左右には充分なスペースを確保し、調理中でも大人2人が楽に移動ができます。
?リビングには開放感溢れるサッシを採用、床からほぼ天井までのサッシはRC 住宅の特権。リビングのテレビ奥にはコンクリートの打放しを残しているのは乱反射を防ぎテレビを落ち着いて観れる工夫をしています。
?ダイニングスペースには充分すぎるほどの広さを確保しています。また、夕刻からはダウンライトからテーブルへ柔らかい光が注がれます。
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エントランスホール

?玄関ドアは建物に対し少し奥へ入り込んだ造り、これは強風雨から避ける工夫をしています。
?玄関から入るとストレートに庭に続いています。ここの床タイル、靴は履いたまま庭へ、そしてガレージへとアクセスできます。
?屋内からダイレクトにガレージへアクセスできるので、雨の日の荷下ろしなどはとても便利。
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水廻り サニタリースペース

?1F の洗面台は清潔感の溢れるグラストップ。2Fの洗面は透明感の溢れるグラスを採用。
?1F の浴室乾燥機能付きのバスルームはRC 住宅にふさわしいシックなカラリング。
?使用頻度の高い1F のトイレは手洗とカウンター付のフルスペック仕様。2Fのトイレにはカウンター付のスタンダードタイプを採用。
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アザールームス

?メインベッドルーム ?2F の洋室 ?2Fの子供部屋 共に共通しているのは床とドア、クローゼットの面材をシックなダークブラウンで統一しています。明るすぎず、暗すぎずフラットな光量を保ちます。
?屋上ルーフバルコニーは広いスペースにプライバシーを確保した造り、工夫次第で様々な活用方法ができます。
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